華原朋美&小室哲哉の「はじまりのうたが聴こえる」感想

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16年半ぶりに小室哲哉とのタッグを組んだ話題曲

「はじまりのうたが聴こえる」

さらりと書きましたが、なんだかんだもう16年たっているんですね。

朋ちゃんももう41歳ですもんね。

感慨深いです。

朋ちゃんのオリジナルシングルとしては9年ぶりで

「はじまりのうたが聴こえる」は

朋ちゃんが作詞、小室が作曲を担当。

この曲を聞いてみて

命がけで書きましたと言っていた通り。

デビューから今までが走馬灯のようにと言っては大げさだけど、

乗り越えたね、朋ちゃん頑張ったね~とグっとくるものがありました。

 

ネットでのコメントは

小室さんの音楽と朋ちゃんの声はやはり合う!

期待してただけに肩透かし

小室さんへの引きずり過ぎ感が強い

昔のあの不安定なヨロッとしたあの感じからは想像もつかない強くキッチリ歌ってる

などがありました。

 

はじまりのうたが聴こえる(初回限定盤)(DVD付)

17日のトークイベントで

WS000121

ORICON STYLE

もともと声が高い方ではないので小室さんの曲には苦労したんだそうです。

「『I BELIEVE』の時点でもうのどがやばかったんですね。

『I’m proud』のときに破壊しましたから」

「もともと曲に育てられるタイプ」と当時を振り返っていました。

 

「何度も死んでやろうとおもったけど、最近は生きててすごく楽しい。

この曲が私にとっての生きがいなので、たくさんの方に聞いてもらうのが夢」

と話していました。

イベントの最後に「はじまりのうたが聴こえる」

を熱唱した朋ちゃんが涙。

朋ちゃん頑張ってよかったね、これからも応援するよ!

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